しびれや痛みの引き金は「腰以外」にある?

「太ももの裏がピリピリ痛む」「前かがみになるのが怖くて立ち上がれない」といった腰椎椎間板ヘルニアの症状にお悩みではありませんか?整形外科で診断を受け、薬や湿布で様子を見ても変わらない場合、それは骨盤のゆがみや股関節の硬さによって腰の骨ばかりに無理な負担が集中している(結果としてヘルニアが出ている)からかもしれません

当院では、まずハイボルト療法などで神経の激しい興奮を最速で鎮め、お身体をマイナスから「ゼロの状態」に戻します。痛みが軽くなっただけでは、負担のかかり方という根本が変わっていないため再発のリスクが残ります。

骨格を整え、体幹を鍛えて腰を守る

腰に負担をかけない身体作り
骨格のねじれを整える「構造療法」ののち、サボって使えなくなっている体幹のインナーマッスルを呼び覚ます「運動療法」を行います。腰椎を自分の筋肉でしっかり安定させ、さらに「呼吸」の深さを引き出すことで、神経への刺激を最小限に抑える身体の使い方へと導きます。

ヘルニアと診断されていても施術は受けられますか?

はい、もちろん受けられます。当院では無理にバキバキ鳴らすような施術は一切行いません。まずは痛みの引き算を最優先にし、状態に合わせた優しいアプローチを行いますのでご安心ください。

予約・問い合わせ

東久留米トータルケア整骨院:東久留米イオンから徒歩1分(東久留米第5小学校前 / キッズルームあり)


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