なぜ背中をマッサージしても張りが戻ってしまうのか?

背中のコリや痛みに悩まされ、マッサージを受けてもすぐ元に戻ってしまう…とお悩みではありませんか?

実は、背中の筋肉が張るのは結果として起きている現象に過ぎません。骨盤や背骨の歪み、肩甲骨の可動域低下、そして浅い呼吸によって背中に常に負担がかかり続ける構造ができあがっていることが本当の原因です。

セルフチェック

背中に負担がかかっている「姿勢と呼吸」チェック

□ デスクワーク中に気づくと猫背や巻き肩になっている

□ 深呼吸をしようとしても息が吸いにくい・胸が広がりにくい

□ 背中の肩甲骨の間が常にピキッと張っている

□ ソファーで丸くなって座ることが多い

当グループが行う背中痛の根本改善ステップ

当院では背中を単に揉みほぐすだけでなく、構造療法×運動療法×栄養療法を組み合わせて根本から整えます。

構造療法(骨格・姿勢の調整):背骨・骨盤・肩甲骨のアライメントを整え、背中にかかる過度なストレスを解消

運動療法(呼吸・体幹の再教育):使えていないインナーマッスルと横隔膜を動かせるようにし、正しい姿勢を維持する身体づくり

栄養療法(組織の回復サポート):固まった筋肉や疲労の抜けにくい身体を内側からサポート

背中の痛みで整骨院にかかっても大丈夫ですか?

はい、大歓迎です。デスクワークによる慢性の張りから、急な背中の痛む症状(ぎっくり背中など)まで幅広く対応しております。

東久留米トータルケア整骨院
(東久留米イオン徒歩1分 / 東久留米第5小学校前)

 

【全院共通】平日 9:30〜14:00/16:00〜20:30 祝日 9:30〜18:00(木曜休診)
キッズルーム完備・お着替えあり


この記事をシェアする

関連記事