首を後ろに倒すと「つまる」「詰まった感じがする」原因とは?

首を後ろに倒した時や、左右に振り向いた時に感じる嫌な「つまり感」。湿布を貼ったり、首を自分でポキポキ鳴らしたりしても、なかなかスッキリしないとお悩みではありませんか?

トータルケア整骨院にも、このような首の違和感を訴える方が多く来院されます。

実は、首のつまり感の原因は「首そのもの」にないケースがほとんどです。長時間のデスクワークやスマホ操作による猫背・ストレートネック、肩甲骨の動きの硬さ、さらには浅い呼吸による胸郭の不調動が重なり、首の骨(頸椎)に過度な負担がかかることで生じています。

首のつまり感を放置するとどうなる?

単なる首の違和感だからと放置していると、頸椎の間隔が狭まり、神経を圧迫して腕や手先のしびれ、頭痛、慢性的なめまいや眼精疲労へと進行する恐れがあります。「そのうち治るだろう」と放っておかず、早めの対処が大切です。

トータルケア整骨院による「首のつまり」根本改善アプローチ

当院では、首だけをマッサージするような一時しのぎの施術は行いません。構造療法・運動療法・栄養療法の3つの視点から、身体全体をゼロの状態へ戻していきます。

首のつまり感や引っかかりが取れずにお困りの方は、ぜひトータルケア整骨院にご相談ください。丁寧なカウンセリングと検査で、症状の「本当の原因」を突き止めます。


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