腕の痛みやだるさは、ただの疲れではありません

「パソコン作業が続くと、腕がだるくて重い…」 「料理や洗濯物を干すときに、腕や肘のあたりが痛む…」

当院でも、このようなお悩みでご来院される方が増えています。 湿布を貼ったり、腕をマッサージしたりしても、その場しのぎでまたすぐにぶり返してしまうことはありませんか?

腕の疲れが取れないのはなぜ?

腕に痛みやだるさが出ていると、「腕の使いすぎ」「筋肉疲労」と思われがちです。

もちろんそれも一因ですが、実は首や肩甲骨、背骨の歪みが根本原因になっているケースが非常に多く見られます。

首や背中の骨格が歪んで神経や血管が圧迫されると、腕や手先へ向かう血流や神経の伝達が悪くなります。

その結果、筋肉が常に緊張し、少し使っただけでも疲労が抜けない状態になってしまうのです。

放置するとどうなる?慢性化するリスク

\ こんな状態は要注意です /

腕の痛みを「休めば治るだろう」と放っておくと、以下のような状態に進行してしまう恐れがあります。

・腕の痛みが強くなり、夜も眠れなくなる

・手先までしびれや冷感が出てくる

・ペットボトルのキャップを開けるなどの日常動作がつらくなる

痛みが慢性化してしまう前に、早めに根本的な原因を解消することが大切です。

「この腕の不調をどうにかしたい」「どこに行っても良くならない」とお悩みの方は、ぜひ一度当院にご相談ください。

ご予約や空き状況の確認は、公式LINEやお電話からお気軽にお問い合わせください。


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