朝起きたときや物を持ち上げた瞬間、腰にピキッと走る激しい痛み。
「少し動くだけでも辛い」「仕事や家事が止まってしまった」というご相談を多くいただきます。
ぎっくり腰は、突然起きたように感じますが、実は日々の姿勢のクセや骨盤の歪み、背中や股関節の硬さが積み重なり、限界を迎えた結果として現れるサインです。
痛みが強いときは、まず患部の炎症を鎮め、一刻も早く動ける状態にすることが大切です。
しかし、湿布や痛み止めでその場をやり過ごすだけでは、数ヶ月おきに何度も繰り返してしまうケースが少なくありません。
トータルケア整骨院では、痛みの出ている腰そのものだけでなく、骨格や骨盤のバランス、背骨や股関節の連動性まで細かくチェックします。
「なぜそこに負担が集中してしまったのか」という根本原因を見極め、構造療法と運動療法を組み合わせることで、再発しにくい身体づくりをサポートします。
動けないほどのぎっくり腰でお困りの方は、我慢せずトータルケア整骨院へご相談ください。
一日でも早く普段の生活に戻れるよう、全力でサポートいたします。